その昔iphone向けアプリとして作ったRed CardsをAndroidに移植しました。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ajimitei.redcards
iphone向けに公開したのは2009年、もう3年近く前か、、懐かしい。。
http://ajimitei.blogspot.jp/2009/11/test.html
AppleのDeveloper登録は一年しかしてないから
アプリのリンク先も消えてますな、残念。
2012年3月18日日曜日
Red Cardsを公開しました
2012年2月7日火曜日
android market にアップする際に必要な画像ファイル一式
アプリ内に配置するアイコンは以下を参照。
Launcher Icons
http://developer.android.com/guide/practices/ui_guidelines/icon_design_launcher.html
必須
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ldpi (120 dpi)用
36 x 36 px
mdpi (160 dpi)用
48 x 48 px
hdpi (240 dpi)用
72 x 72 px
xhdpi (320 dpi)用
96 x 96 px
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アプリケーションのアイコン
512 x 512 px
----------
スクリーンショットx2
320x480
480x800
480x854
1280x720
1280x800
のどれかで作成する
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選択
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プロモーション画像
180 x 120 px
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宣伝用画像
1024 x 500 px
2012年2月6日月曜日
自作アプリをandroid market に公開する手順 (3)
apkのアップロード先
https://market.android.com/publish/
アップするソフト自体を準備するのに手間はかからなかったけど
スクリーンショットやらアイコンやらを用意するのが面倒。
アイコンとか1つ用意すれば各サイズのを自動で作ってくれないかなぁ。。
とりあえず用意するものを忘れないように画面をアップ画面をキャプチャしておく。
自作アプリをandroid market に公開する手順 (2)
次はマーケットにアップする用アプリの書き出し。
基本的にはここを参照すればOK
公開の準備
http://developer.android.com/guide/publishing/preparing.html
アプリケーションへの署名
http://developer.android.com/guide/publishing/app-signing.html
ざっくり言うと
最初にkeystore作っちゃえば後はEclipse使ってれば
めんどくさい作業はあんまりないなぁ、
iphoneアプリを作ってた時のリリースとは比べものにならないくらい楽。
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keystore 作成済みでEclipseを使う場合は
・プロジェクトの部分で右クリック→Export Signed Application Packageを選択
・keystoreの場所を選択してパスワード入力
・apkの出力場所を選択してパスワード入力
で、apkが生成される。
2012年1月31日火曜日
自作アプリをandroid market に公開する手順 (1)
マーケットに出展するにはgoogle アカウントに紐付けした
デベロッパーアカウントを作成して、
さらにgoogle walletで25ドルを支払う必要あり。
先にwalletでクレジットカードの登録をしておくと
アカウント登録がスムーズにできるので便利。
google wallet
https://wallet.google.com/manage/
デベロッパーコンソール
https://market.android.com/publish/
入力する電話番号はとりあえずケータイの番号を。
それで怒られたら先頭の0を削除して、
代わりに「+81」を追加すればOK。
2011年6月5日日曜日
はてブボタン追加
今度はこちらのブログを参考にさせて頂きました。
http://blogger.web-cafe.biz/2009/05/blogger-bookmark_06.html
こっちは全体からでも見えるように。

